ヒーリング&リーディング

体験レポート

 

 

 

今日は私の“リニューアル・デイ”(大阪 Hさん 20代女性)

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初めてのセッションで「私はこのまま幸せになる。」と、ただ思ったのではなく、体で

感じました。自分の中でごちゃごちゃと絡まっていたものが、一つ一つほどけていっ

て、整えられ、とてもスッキリしました。

 

ヒーリングを受ける前は、本当に疲れきっていて、どうにも自分ではコントロールで

きない状態でしたが、終了後はまさに別人になっていました。というか『本来の自分』

に戻ったのだと思います。精神が安定して頭がスッキリし、体中の凝り固まった部分が

嘘のように軽くなりました。

 

昨日までの私とはうって変わって、とても落ち着いた幸せな感じ。こんなにリラック

スしている自分は久しぶりでした。

 

帰りには、今日という“リニューアル・デイ”を記念して、ちょっと高かったけど、

指輪を自分にプレゼントしました。今まで頑張ってきた自分へのご褒美です。

この日は帰宅して眠りにつくまで、穏やかな幸福感に包まれていました。

    

(Hさんその後の報告。お手紙より)

 

やはり私は生まれ変わったような気がします。

一回目のヒーリングを受けた後に、やっぱり職場などでストレスを受けてしまって、

元気が無くなったりすることもありました。

 

でも、やっぱりあの日は、私の“リニューアル・デイ”でした。

あの日を境に、過去の様々な出来事は、学びの時として意味があったのだと思える

ようになりました。それまで過去に縛られていたのが、やっと自由な自分を感じら

れるようになり、解放された気がするからです。

 

まだまだ現実には色んなことがあるけれど、自分自身を信頼して、精神が、魂が自

由であるならば、私はやりたいように出来る、その可能性が十分にあることを知りま

した。・・・今自分に起こっていることにどんな意味があるのか、まだ自分で完璧な

答えを出せないかもしれません。でも何だか、あれから“魂が開花”してきたような

そんな気がするのです。

今まで“魂”なんて言葉さえ使ったことも無かったのですが・・・。

 

「私はこのまま幸せになる。」と、一回目のヒーリングの時浮かんだこのフレーズ。

今、確信を持ってまた、そう感じています。

直感を大切にするということがどれだけ大切なことか、私は長い間、忘れていたんだ

なと思います。

 

 

 

 

 

自分の内側に元々存在している答え (大阪 Iさん 30代男性) 

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セッションの会話の中で、ヒーラーとクライアントの関係について、豊崎さんが言っ

ていた「ヒーラーというのは、クライアントの内側にある力を引き出すお手伝い、

“橋渡し”をしているにすぎない。」という言葉が印象に残っています。

そして、会話をとおして、何か自分の内側に元々存在している答えのようなものに

気付かされたような、少し不思議な感じがしました。

 

ヒーリング中は、肩などに触れているときも、触れていないときも、手の動きが感じ

られ、暖かさや何とも言えない心地よさで、心身のこわばりが消えていくようでした。

全体を通して、ほんわかと温もりのある、安心感に包まれたセッションでした。

 

 

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